可睡斎は「入坊」として、寺の客人扱いで泊まることも、修行僧と同じ扱いを受ける「参禅」として宿泊することも出来ます。
希望すれば、夜・朝の坐禅や朝課にも参加出来、作務も行えます。
坐禅作法 1 2 3 4 5 6 7 8 9(PDFファイル)